ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問34第34回 柔道整復師国家試験 問34柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク下腿三頭筋肉離れの疼痛誘発テストで抵抗を加える部位はどれか。下腿遠位部前面下腿遠位部後面足背部足底部解答・解説を見る正答4解説下腿三頭筋(腓腹筋・ヒラメ筋)は足関節底屈に働くため、疼痛誘発テストでは足底部に抵抗を加えて底屈させ疼痛を確認する。 よって抵抗を加える部位は足底部である。← 問33問35 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →