ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問237第33回 柔道整復師国家試験 問237柔道整復理論一般2025年☆ ブックマーク21 歳の女性。 ソフトボールの試合中、捕球に失敗し右手小指を負傷した。 右手小指は背側の皮膚に深い陥凹がみられ、自動的にも他動的にも動かせない。 外観写真(別冊 No. 5)を別に示す。 考えられるのはどれか。終止腱断裂中央索断裂基節骨頸部骨折PIP 関節背側脱臼購入状況を確認しています…正答4解説小指背側皮膚の深い陥凹と自動・他動とも動かせない所見からPIP関節背側脱臼が考えられる。 終止腱断裂や中央索断裂、骨折とは外観が異なるため、考えられるのは選択肢4のPIP関節背側脱臼である。← 問236問238 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →