ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問207第33回 柔道整復師国家試験 問207柔道整復理論一般2025年☆ ブックマーク骨折と固定肢位の組合せで正しいのはどれか。スミス(Smith) ―――― 前腕回外位、手関節軽度屈曲位・軽度尺屈位コーレス(Colles) ―――― 前腕回内位、手関節軽度屈曲位・軽度尺屈位ショウファー ―――― 前腕回外位、手関節軽度伸展位・軽度橈屈位背側バートン(Barton) ―――― 前腕回内位、手関節軽度伸展位・軽度橈屈位購入状況を確認しています…正答2解説コーレス骨折は背側転位を整復し、前腕回内位・手関節軽度屈曲(掌屈)・軽度尺屈位で固定する。 よって正しい組合せは選択肢2である。 スミスや他の組合せは肢位が誤りである。← 問206問208 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →