ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問206第33回 柔道整復師国家試験 問206柔道整復理論一般2025年☆ ブックマーク上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。高齢者に多い。上腕長は短縮する。腫脹は次第に出現する。ヒューター線は乱れる。購入状況を確認しています…正答2解説上腕骨顆上伸展型骨折では遠位骨片が後上方に転位し、上腕長が短縮してみえる。 小児に多く腫脹は急速に出現し、ヒューター三角(線)は保たれるため、正しいのは選択肢2の上腕長短縮である。← 問205問207 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →