ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問195第33回 柔道整復師国家試験 問195整形外科学一般2025年☆ ブックマーク76 歳の女性。 重い段ボールを持ったあとから右示指が屈曲しにくいことを主訴に来院した。 手指屈曲時の写真(別冊 No. 3)を別に示す。 考えられるのはどれか。側索損傷伸筋腱損傷浅指屈筋腱損傷深指屈筋腱損傷購入状況を確認しています…正答4解説示指の屈曲障害で写真の所見から深指屈筋腱損傷が考えられ、DIP関節の自動屈曲ができなくなる。 浅指屈筋はPIP屈曲、側索・伸筋腱は伸展に関与するため、選択肢4の深指屈筋腱損傷が正しい。← 問194問196 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →