ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問190第33回 柔道整復師国家試験 問190整形外科学一般2025年☆ ブックマーク骨端症と好発部位の組合せで正しいのはどれか。セーバー(Sever)病 ―――― 第 2 中足骨骨頭ペルテス(Perthes)病 ―――― 上腕骨骨頭フライバーグ(Freiberg)病 ―――― 踵骨隆起キーンベック(Kienböck)病 ―――― 月状骨購入状況を確認しています…正答4解説キーンベック病は月状骨の無腐性壊死で組合せが正しい。 セーバー病は踵骨、フライバーグ病は第2中足骨骨頭、ペルテス病は大腿骨頭であり他は誤りのため、選択肢4が正しい。← 問189問191 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →