ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問171第33回 柔道整復師国家試験 問171一般臨床医学一般2025年☆ ブックマーク梅毒で正しいのはどれか。扁平コンジローマは口腔周囲に好発する。硬性下疳は無治療でも自然消退する。バラ疹は晩期梅毒の症状である。母親から垂直感染はしない。購入状況を確認しています…正答2解説梅毒第1期の硬性下疳は無治療でも自然に消退する。 扁平コンジローマは陰部などに好発し、バラ疹は第2期、母児への垂直感染(先天梅毒)もあるため、正しいのは選択肢2である。← 問170問172 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →