ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問124第33回 柔道整復師国家試験 問124病理学概論一般2025年☆ ブックマーク細胞性免疫が低下しないのはどれか。伴性無ガンマグロブリン血症後天性免疫不全症候群(AIDS)重症複合型免疫不全症(SCID)ディジョージ(Di George)症候群購入状況を確認しています…正答1解説伴性無ガンマグロブリン血症はB細胞・抗体産生の障害で、細胞性免疫(T細胞)は保たれる。 AIDS・SCID・ディジョージ症候群はT細胞機能が障害されるため、細胞性免疫が低下しないのは選択肢1である。← 問123問125 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →