ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問36第33回 柔道整復師国家試験 問36柔道整復理論必修2025年☆ ブックマークアキレス腱断裂の保存療法時の患者への説明で正しいのはどれか。固定期間は約12週です。就寝時に固定を外してもかまいません。固定期間中は足趾を動かさないでください。足関節の固定肢位は徐々に背屈させていきます。購入状況を確認しています…正答4解説アキレス腱断裂の保存療法では尖足位で固定を開始し、治癒に伴い足関節を徐々に背屈させていく。 固定期間は約6〜8週で就寝時も外さず、足趾は循環維持のため動かすよう指導するため、選択肢4が正しい。← 問35問37 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →