ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問24第33回 柔道整復師国家試験 問24柔道整復理論必修2025年☆ ブックマーク肘内障で正しいのはどれか。8〜10歳に好発する。肘関節外側が腫脹する。前腕に回外力が加わり発生する。輪状靱帯の嵌頓では整復困難となる。購入状況を確認しています…正答4解説肘内障は2〜4歳に好発し、橈骨頭が輪状靱帯から亜脱臼する状態で腫脹は目立たない。 手を引かれるなど前腕回内・牽引力で発生する。 輪状靱帯が橈骨頭に嵌頓すると整復が困難になるため、選択肢4が正しい。← 問23問25 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →