ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問21第33回 柔道整復師国家試験 問21柔道整復理論必修2025年☆ ブックマーク肩関節烏口下脱臼整復後の固定肢位はどれか。軽度内転、30度水平伸展、内旋位軽度内転、60度水平屈曲、外旋位軽度外転、30度水平屈曲、内旋位軽度外転、60度水平伸展、外旋位購入状況を確認しています…正答3解説肩関節烏口下脱臼整復後は、再脱臼を防ぐため軽度外転・軽度水平屈曲・内旋位で固定する。 外旋位や水平伸展位は前方への再脱臼を誘発するため避けるべきで、選択肢3の肢位が正しい。← 問20問22 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →