ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問12第33回 柔道整復師国家試験 問12柔道整復理論必修2025年☆ ブックマーク第5中手骨頸部骨折の副子固定で正しいのはどれか。綿花は背側にあてる。固定期間は2週とする。手関節の固定は屈曲位とする。固定範囲は前腕遠位からPIP関節までとする。購入状況を確認しています…正答1解説第5中手骨頸部骨折は背側凸の屈曲転位を呈するため、整復後は背側からの圧迫を保つ必要があり、綿花は背側にあてる。 固定期間は約3〜4週、手関節は軽度背屈位、固定範囲はPIP関節を越えないことが多い。← 問11問13 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →