ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問8第33回 柔道整復師国家試験 問8柔道整復理論必修2025年☆ ブックマーク上腕骨外科頸外転型骨折で誤っているのはどれか。三角筋の膨隆は消失する。上腕軸の骨折端部は内方へ向く。嵌合骨折では自動運動が可能である。皮下出血斑は上腕内側部から前胸部に出現する。購入状況を確認しています…正答1解説外科頸外転型骨折では遠位骨片が内転して上腕軸の骨折端が内方を向き、骨頭部の膨隆が残るため三角筋の膨隆は消失しない。 よって誤りは選択肢1である。 嵌合骨折での自動運動可、皮下出血斑の出現などは正しい。← 問7問9 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →