ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問3第33回 柔道整復師国家試験 問3柔道整復理論必修2025年☆ ブックマーク定型的鎖骨骨折で正しいのはどれか。転位は軽度なことが多い。皮下出血斑は生じにくい。直達外力による発生が多い。肩関節運動で疼痛が強くなる。購入状況を確認しています…正答4解説定型的鎖骨骨折は介達外力により中外1/3境界部に生じることが多く、近位骨片は上後方、遠位骨片は下垂・短縮する。 肩関節を動かすと骨折部に応力が加わり疼痛が増強するため、選択肢4が正しい。 転位は強く皮下出血斑も生じやすい。← 問2問4 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →