ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問250第32回 柔道整復師国家試験 問250柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク18歳の女子。 バスケットボール練習中に右足部を回外強制で負傷し来所した。 写真(別冊 No. 4)に示す部位に限局する腫脹と著明な圧痛がみられた。 考えられるのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。二分靱帯損傷腓骨筋腱脱臼有痛性外脛骨踵骨前方突起骨折購入状況を確認しています…正答1・4解説足部の回外強制による損傷で、足背外側に限局する腫脹と著明な圧痛がみられる所見は二分靱帯損傷と踵骨前方突起骨折が考えられる。 二分靱帯損傷と踵骨前方突起骨折の2つが正しい。← 問249まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →