ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問219第32回 柔道整復師国家試験 問219柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク第1中手指節関節の垂直脱臼で正しいのはどれか。IP 関節は伸展位になる。尺側側副靱帯は断裂する。MP 関節屈曲位で固定する。固定期間は 6 週とする。購入状況を確認しています…正答3解説第1中手指節関節の垂直脱臼(背側脱臼)は掌側板の嵌入で整復困難となることがあり、整復後はMP関節屈曲位で固定する。 MP関節屈曲位で固定するとの記述が正しい。← 問218問220 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →