ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問218第32回 柔道整復師国家試験 問218柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク月状骨脱臼で正しいのはどれか。腫脹は軽度である。手関節は尺屈位をとる。月状骨は有頭骨の背側に位置する。月状骨と橈骨は正常の位置を維持する。購入状況を確認しています…正答2解説月状骨脱臼では月状骨が掌側に転位し、手関節は疼痛回避のため軽度尺屈・掌屈位をとる。 手関節は尺屈位をとるとの記述が正しく、腫脹は著明で、月状骨は橈骨と有頭骨の間からずれる。← 問217問219 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →