ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問213第32回 柔道整復師国家試験 問213柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク内果・外果および脛骨遠位関節面後縁を骨折したものはどれか。ポット(Pott)骨折チロー(Tillaux)骨折コットン(Cotton)骨折デュピュイトラン(Dupuytren)骨折購入状況を確認しています…正答3解説内果・外果および脛骨遠位関節面後縁(後果)の3か所を骨折したものはコットン骨折(三果骨折)である。 コットン骨折が正しい。← 問212問214 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →