ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問212第32回 柔道整復師国家試験 問212柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク膝蓋骨骨折で誤っているのはどれか。膝蓋支帯断裂の合併は転位高度となる。介達外力で粉砕骨折が発生する。腱膜下骨折は膝伸展可能である。分裂膝蓋骨と鑑別を要する。購入状況を確認しています…正答2解説膝蓋骨骨折は直達外力で粉砕骨折、介達外力(大腿四頭筋の急激な収縮)で横骨折となる。 介達外力で粉砕骨折が発生するとの記述が誤りである。 膝蓋支帯断裂で転位が高度となる点などは正しい。← 問211問213 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →