ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問36第32回 柔道整復師国家試験 問36柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク基本包帯法で正しいのはどれか。蛇行帯は下巻きに用いる。麦穂帯は副子の一次固定に用いる。折転帯は包帯の巻き終わりに用いる。亀甲帯は関節の動きを完全に制限したい場合に用いる。購入状況を確認しています…正答1解説蛇行帯は包帯を間隔をあけて螺旋状に巻く方法で、副子をあてる前の下巻き(仮止め)に用いる。 蛇行帯を下巻きに用いるとの記述が正しい。← 問35問37 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →