ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問33第32回 柔道整復師国家試験 問33柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク足関節前距腓靱帯損傷時の前方引き出し検査で正しいのはどれか。足背を把持する。膝関節を伸展位とする。足関節背屈位で行う。距骨に内旋を加える。購入状況を確認しています…正答4解説前距腓靱帯損傷を評価する足関節前方引き出し検査は、距骨にやや内旋を加えながら踵を前方へ引き出して不安定性をみる。 距骨に内旋を加えるとの記述が正しい。← 問32問34 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →