ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問15第32回 柔道整復師国家試験 問15柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク肋骨骨折に対する屋根瓦状絆創膏固定で正しいのはどれか。側臥位で貼付する。最大吸気時に貼付する。正中線を越えて貼付する。上位から下位に貼付する。購入状況を確認しています…正答3解説肋骨骨折に対する屋根瓦状絆創膏固定では、患側から健側へ正中線を越えて貼付し胸郭の動揺を抑える。 正中線を越えて貼付するのが正しく、最大呼気時に下位から上位へ貼るのが原則である。← 問14問16 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →