ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問14第32回 柔道整復師国家試験 問14柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク第5中手骨頸部骨折で固定する関節と固定角度の組合せで正しいのはどれか。手関節 ――――― 軽度屈曲位MP関節 ――――― 90度屈曲位PIP関節 ――――― 完全伸展位DIP関節 ――――― 軽度屈曲位購入状況を確認しています…正答4解説第5中手骨頸部骨折の固定はMP関節屈曲位、PIP関節軽度屈曲位、DIP関節軽度屈曲位とし、内在筋プラス肢位に近い肢位で行う。 よって「DIP関節―軽度屈曲位」の組合せが正しい。← 問13問15 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →