ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問12第32回 柔道整復師国家試験 問12柔道整復理論必修2024年☆ ブックマークコーレス(Colles)骨折屈曲整復法で、弛緩を目的とするのはどれか。方形回内筋長母指伸筋腕橈骨筋円回内筋購入状況を確認しています…正答3解説コーレス骨折屈曲整復法では遠位骨片を牽引・掌屈して整復するため、前腕背側を走る腕橈骨筋の牽引を弛緩させる必要がある。 腕橈骨筋を弛緩させることで短縮転位を除きやすくなるため正しい。← 問11問13 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →