ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問7第32回 柔道整復師国家試験 問7柔道整復理論必修2024年☆ ブックマーク鎖骨骨折坐位整復法の助手の役割で誤っているのはどれか。患者の観察患肢の保持上方転位の除去胸を張る姿勢の保持購入状況を確認しています…正答3解説鎖骨骨折坐位整復では助手が患者の観察、患肢の保持、胸を張る姿勢の保持を担い、上方転位(短縮)の除去すなわち牽引・整復操作は術者が行う。 上方転位の除去を助手の役割とするのは誤りである。← 問6問8 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →