ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問215第31回 柔道整復師国家試験 問215柔道整復理論一般2023年☆ ブックマークコーレス(Colles)骨折後に疼痛が残存する要因でないのはどれか。長母指伸筋腱断裂尺骨茎状突起偽関節遠位橈尺関節不全脱臼三角線維軟骨複合体損傷購入状況を確認しています…正答1解説コーレス骨折後の遺残疼痛の要因には、尺骨茎状突起偽関節、遠位橈尺関節不全脱臼、TFCC損傷などがある。 長母指伸筋腱断裂は疼痛より伸展障害を主症状とするため、遺残疼痛の要因でないものとして正答となる。← 問214問216 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →