ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問214第31回 柔道整復師国家試験 問214柔道整復理論一般2023年☆ ブックマーク肩甲骨骨折で正しいのはどれか。骨体部骨折では縦骨折が多い。肩峰骨折では著しく転位する。上角骨折では上外方に転位する。下角骨折では前外上方に転位する。購入状況を確認しています…正答4解説肩甲骨下角骨折では、付着する前鋸筋・大円筋などの牽引により骨片が前外上方に転位する。 骨体部は横骨折が多く、肩峰や上角骨折は著しい転位を示しにくいため、正しいのは「下角骨折では前外上方に転位する」である。← 問213問215 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →