ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問211第31回 柔道整復師国家試験 問211柔道整復理論一般2023年☆ ブックマーク頸椎の椎体圧迫骨折で正しいのはどれか。好発部位は第7頸椎である。椎体は楔状変形をきたす。後縦靱帯が損傷されやすい。中心性脊髄損傷が生じやすい。購入状況を確認しています…正答2解説頸椎椎体圧迫骨折では椎体前方が圧縮され楔状変形をきたす。 好発部位は第5・6頸椎付近で、後縦靱帯損傷や中心性脊髄損傷は破裂骨折で生じやすいため、正しいのは「椎体は楔状変形をきたす」である。← 問210問212 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →