ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問200第31回 柔道整復師国家試験 問200柔道整復理論一般2023年☆ ブックマーク小児骨折で偽関節になりやすいのはどれか。上腕骨外顆骨折の回転転位橈骨頸部骨折の屈曲転位大腿骨骨幹部骨折の捻転転位腓骨骨幹部骨折の側方転位購入状況を確認しています…正答1解説上腕骨外顆骨折で回転転位を伴うものは整復が難しく、偽関節を生じやすい。 橈骨頸部や大腿骨骨幹部、腓骨骨幹部の転位は比較的癒合しやすいため、偽関節になりやすいのは上腕骨外顆骨折の回転転位である。← 問199問201 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →