ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問33第31回 柔道整復師国家試験 問33柔道整復理論必修2023年☆ ブックマーク新鮮な足関節外側靱帯Ⅰ度損傷の所見はどれか。限局した圧痛がある。アライメントの異常がみられる。関節が一定の角度に固定される。健側と明らかに異なる外観を呈する。購入状況を確認しています…正答1解説足関節外側靱帯Ⅰ度損傷は靱帯線維の微小損傷で、限局した圧痛を認めるが関節の不安定性やアライメント異常はなく、外観も健側とほぼ変わらない。 よって「限局した圧痛がある」が正しい。← 問32問34 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →