ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問19第31回 柔道整復師国家試験 問19柔道整復理論必修2023年☆ ブックマーク高所からの転落で肘に激しい腫脹と疼痛がある場合、最初に評価すべきでないのはどれか。手指は動くか。圧痛はどこか。橈骨動脈は触知できるか。肘関節可動域はどの程度か。購入状況を確認しています…正答4解説高所転落で肘に激しい腫脹と疼痛がある場合、神経・血管損傷の有無を優先して評価する。 手指の運動、圧痛部位、橈骨動脈の触知は緊急性が高い。 可動域の評価は急性期に無理に行うべきでなく、最初に評価すべきでないため正答となる。← 問18問20 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →