ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問11第31回 柔道整復師国家試験 問11柔道整復理論必修2023年☆ ブックマーク第5中手骨頸部骨折の関節固定角度で正しいのはどれか。DIP関節軽度屈曲位PIP関節90度屈曲位MP関節90度屈曲位手関節軽度屈曲位購入状況を確認しています…正答1解説第5中手骨頸部骨折(ボクサー骨折)では、骨頭の掌側凸変形を矯正・保持するためMP関節を屈曲位とし、PIP関節およびDIP関節は機能肢位として軽度屈曲位で固定する。 選択肢中ではDIP関節軽度屈曲位が正しい固定肢位である。← 問10問12 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →