ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問5第31回 柔道整復師国家試験 問5柔道整復理論必修2023年☆ ブックマーク定型的鎖骨骨折の来所時の肢位で誤っているのはどれか。顔面は患側に向けている。肩幅が減少している。肩が下垂している。健側で患側上肢を支えている。購入状況を確認しています…正答1解説定型的鎖骨骨折では患側上肢の重みで肩が下垂し、健側の手で患肢を支える。 疼痛を和らげるため頭部は患側に傾けるが、顔面は健側へ向けるのが特徴である。 したがって「顔面は患側に向けている」が誤りで正答となる。← 問4問6 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →