ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問206第30回 柔道整復師国家試験 問206柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク上腕骨顆上骨折の整復で側面評価に用いるのはどれか。キャリング角バウマン角ベーラー角ティルティング角購入状況を確認しています…正答4解説上腕骨顆上骨折の整復で側面(前後方向の転位)評価にはティルティング角を用いる。 バウマン角・キャリング角は前後像での内外反評価、ベーラー角は踵骨に用いる。← 問205問207 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →