ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問12第30回 柔道整復師国家試験 問12柔道整復理論必修2022年☆ ブックマーク三角筋付着部より遠位の上腕骨骨幹部骨折で、肩関節を固定する外転角度はどれか。120〜130度70〜80度10〜20度0度購入状況を確認しています…正答2解説三角筋付着部より遠位の骨幹部骨折では、近位骨片が外転するため肩関節を70〜80度外転位で固定し骨片の整合を図る。 120度や0度では転位が遺残する。← 問11問13 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →