ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第29回 › 問8第29回 柔道整復師国家試験 問8柔道整復理論必修2021年☆ ブックマーク上腕骨外科頸外転型骨折で正しいのはどれか。三角筋の膨隆は消失する。遠位骨折端は外方へ向く。近位骨片は軽度内転する。遠位骨片は前外上方へ転位する。購入状況を確認しています…正答3解説上腕骨外科頸外転型骨折では遠位骨片が外転位の外力を受けるため、近位骨片は相対的に軽度内転位をとる。 骨折部は前内方凸の変形を示す。 三角筋部の膨隆は通常保たれる。← 問7問9 →まとめて解く第29回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第29回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →