ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問233第28回 柔道整復師国家試験 問233柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク大腿四頭筋の肉ばなれで正しいのはどれか。求心性収縮で発生する。中間広筋に多発する。完全断裂では陥凹を触れる。受傷直後から皮下出血斑を認める。購入状況を確認しています…正答3解説大腿四頭筋の肉ばなれでは、強い遠心性収縮時に最表層を走る大腿直筋に多発する。 完全断裂では筋の連続性が断たれ陥凹を触れることが特徴であり、完全断裂で陥凹を触れるが正しい。 皮下出血斑は遅れて出現することが多い。← 問232問234 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →