ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問219第28回 柔道整復師国家試験 問219柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク以下に示す徒手検査が陽性であったとき大腿骨小転子骨折を疑うのはどれか。パトリックテストトーマステストニュートンテストルドロフテスト購入状況を確認しています…正答4解説ルドロフテストは大腿骨小転子(腸腰筋付着部)の骨折で陽性となり、座位で股関節屈曲を行わせると疼痛・挙上不能を示す。 パトリック・トーマス・ニュートンテストは別部位の検査である。← 問218問220 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →