ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問217第28回 柔道整復師国家試験 問217柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク直達外力で起こりやすいのはどれか。上腕骨内側上顆骨折橈骨近位端部骨折尺骨骨幹部骨折第1中手骨基部骨折購入状況を確認しています…正答3解説尺骨骨幹部骨折(尺骨単独骨折・パリー骨折)は前腕への直達外力で起こりやすい。 内側上顆骨折や橈骨近位端部骨折、第1中手骨基部骨折は介達外力で生じることが多く、直達外力では尺骨骨幹部骨折である。← 問216問218 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →