ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問213第28回 柔道整復師国家試験 問213柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク腰椎肋骨突起骨折で誤っているのはどれか。第3腰椎に多い。脊柱の運動制限がみられる。患側股関節は内転位をとる。直達外力では腎損傷の危険性が高い。購入状況を確認しています…正答3解説腰椎肋骨突起(横突起)骨折では患側の腰方形筋などの作用で患側股関節は外転位をとることが多く、内転位とする記述は誤りである。 第3腰椎に多く、運動制限や腎損傷の危険は正しい。← 問212問214 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →