ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問201第28回 柔道整復師国家試験 問201柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク急性塑性変形で正しいのはどれか。エックス線で骨折線がみられる。海綿骨の微細損傷である。仮骨形成がみられない。自家矯正が期待できない。購入状況を確認しています…正答4解説急性塑性変形は小児の長管骨にみられ、骨が弯曲したまま戻らない損傷で、骨折線や仮骨形成を伴わず自家矯正(自然矯正)が期待できない。 よって自家矯正が期待できないが正しい。← 問200問202 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →