ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問111第28回 柔道整復師国家試験 問111運動学一般2020年☆ ブックマーク前腕の回内・回外運動で誤っているのはどれか。尺骨が回旋する。腕橈骨筋は両方向の運動に作用する。肘関節90度屈曲位では両方向に90度可動する。肘関節伸展位では肩関節の運動が加わる。購入状況を確認しています…正答1解説前腕の回内・回外運動では橈骨が尺骨の周りを回旋するのであり、尺骨自体が回旋するのではない。 よって「尺骨が回旋する」は誤りである。 他の記述は回内外運動の特徴として正しい。← 問110問112 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →