ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問110第28回 柔道整復師国家試験 問110運動学一般2020年☆ ブックマーク長胸神経麻痺による翼状肩甲の原因となる筋はどれか。菱形筋前鋸筋小胸筋鎖骨下筋購入状況を確認しています…正答2解説前鋸筋は長胸神経に支配され、肩甲骨を胸郭に固定する。 長胸神経麻痺で前鋸筋が麻痺すると肩甲骨内縁が浮き上がる翼状肩甲を生じるため、原因筋は前鋸筋である。← 問109問111 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →