ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問16第28回 柔道整復師国家試験 問16柔道整復理論必修2020年☆ ブックマーク肘関節後方脱臼で正しいのはどれか。ヒューター三角は正常である。肘関節は直角位に固定される。前腕長は短縮して見える。自動運動は可能である。購入状況を確認しています…正答3解説肘関節後方脱臼では尺骨が後方へ転位し前腕が短く見え(前腕短縮)、肘は約40度屈曲位でばね様固定される。 ヒューター三角は乱れ、自動運動は不能となる。 前腕短縮が正しい。← 問15問17 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →