ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問214第27回 柔道整復師国家試験 問214柔道整復理論一般2019年☆ ブックマーククワドリラテラルスペース症候群で誤っているのはどれか。腋窩神経の絞扼性障害である。肩関節外転動作が困難となる。棘下筋に萎縮がみられる。肩外側に感覚障害を認める。購入状況を確認しています…正答3解説クワドリラテラルスペース症候群は腋窩神経の絞扼で、小円筋・三角筋に萎縮を生じる。 棘下筋は肩甲上神経支配で萎縮しないため誤りで、外転困難・肩外側の感覚障害は正しい。← 問213問215 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →