ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問207第27回 柔道整復師国家試験 問207柔道整復理論一般2019年☆ ブックマーク手の PIP 関節脱臼で正しいのはどれか。掌側脱臼が多い。浅指屈筋腱断裂では DIP 関節を屈曲できない。正中索の損傷の場合は屈曲位で固定する。ボタン穴変形は徐々に発生する。購入状況を確認しています…正答4解説PIP関節脱臼後に正中索が損傷するとボタン穴変形が徐々に発生する。 背側脱臼が多く、浅指屈筋腱断裂はPIPの屈曲障害をきたし、正中索損傷は伸展位固定が必要なため、ボタン穴変形が正しい。← 問206問208 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →