ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問205第27回 柔道整復師国家試験 問205柔道整復理論一般2019年☆ ブックマーク反復性肩関節脱臼で正しいのはどれか。上腕二頭筋長頭腱損傷の合併が多い。サルカス徴候が出現する。高齢者に多くみられる。肩甲下筋が障害される。購入状況を確認しています…正答4解説反復性肩関節脱臼では肩甲下筋やバンカート病変など前下方の支持機構が障害される。 若年者に多く、サルカス徴候は動揺肩、長頭腱損傷は別病態であるため、肩甲下筋の障害が正しい。← 問204問206 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →