ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問199第27回 柔道整復師国家試験 問199柔道整復理論一般2019年☆ ブックマーク前腕骨遠位端部骨折で正しい組合せはどれか。コーレス(Colles)骨折 ── 鋤状変形スミス(Smith)骨折 ── フォーク状変形バートン(Barton)骨折 ── 遠位橈尺関節不全脱臼ショウファー骨折 ── 関節内骨折購入状況を確認しています…正答4解説ショウファー骨折(橈骨茎状突起骨折)は関節内骨折である。 コーレスはフォーク状変形、スミスは逆フォーク状変形、バートンは関節内骨折を伴うため、正しい組合せはショウファー骨折と関節内骨折である。← 問198問200 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →