ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問30第27回 柔道整復師国家試験 問30柔道整復理論必修2019年☆ ブックマーク肘内障で正しいのはどれか。腕尺関節の亜脱臼である。肘関節に運動痛がある。患部の腫脹が著しい。整復後は副子固定が必要である。購入状況を確認しています…正答2解説肘内障は橈骨頭が輪状靱帯から亜脱臼した状態で、前腕回内位で運動痛を訴える。 腫脹は乏しく、整復後は良好に動かせるため副子固定は不要である。← 問29問31 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →