ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問213第26回 柔道整復師国家試験 問213柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク距腿関節脱臼で正しいのはどれか。前方脱臼では前足部が短縮してみえる。後方脱臼では足が伸展位に固定される。内方脱臼では足が回内している。外方脱臼では足背が内方に向く。購入状況を確認しています…正答4解説距腿関節外方脱臼では距骨が外方へ転位し、足背が内方を向く外観を呈する。 前方脱臼では足が長くみえ、後方脱臼では足が短縮し、内方脱臼では足が回外するため他は誤りである。← 問212問214 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →